近江八幡市白雲館

更新日:2020年04月28日

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晴れた空にくっきりと映える、白雲館の全景写真

白雲館

 白雲館は、明治10年、八幡商人たちにより、子どもの教育充実を図るために建てられた、かつての八幡東学校です。

 その費用のほとんどが寄付で賄われ、当時にして6,000円が集められました。現在は、観光案内所及び市民ギャラリーとして 活用されています。(市登録文化財)

  • 開館時間:9時~17時
  • 休館日:年末年始  

施設案内

  • 1階:観光案内所(観光情報の発信、特産品・伝統工芸品の展示・販売)
  • 2階:多目的ホール(企画展などのギャラリーとして利用可能)

現在、白雲館は、指定管理者である社団法人近江八幡観光物産協会により管理運営が行われています。

2階多目的ホールの利用状況等については、近江八幡観光物産協会ホームページをご覧ください。

この記事に関するお問い合わせ先

総合政策部 文化観光課
〒523-8501 滋賀県近江八幡市桜宮町236番地
電話番号:(文化財、文化振興)0748-36-5529
(観光政策)0748-36-5573
ファックス:0748-36-5882
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