SDGsこども特派員YouTubeチャンネル(消費者教育親子体験プログラム活動報告動画)

更新日:2020年04月27日

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手作りノートとランチに隠されたヒミツを探せ!SDGsこども特派員ワークショップvol.3

このプログラムは『日々の何気ない消費行動による影響』『持続可能な社会を作っていくために簡単にできること』を小学生が親子で楽しく学ぶプログラムです。平成29年度より実施しており、市民による実行委員で企画、運営しています。

さらに令和元年度は5名の中学生がリーダーとして参加してくれました。

 

集合写真
講座の様子

今年度のプログラム内容

ミッション1:ノートのヒミツを探せ!

一般的な紙、FSC用紙、びわ湖の森の木になる紙(間伐材)、バナナペーパー、葦紙、和紙ができるまでの背景を知り、オリジナルノートを作りました。

 

ミッション2:ランチに隠されたヒミツを探せ

紙でできたランチボックス、プラスチックのバランではない本物の葉蘭、滋賀の農家さんが育てた野菜などのヒミツを解き当てました。

 

ミッション3:ヒミツを伝えよ!PR動画作成

ミッション1・2で探ったヒミツとSDGsについて、『SDGsこども特派員』としてのPR動画を作成しました。

 

SDGsこども特派員が作った動画をご覧ください!

 

 

この記事に関するお問い合わせ先

市民部 人権・市民生活課
〒523-8501 滋賀県近江八幡市桜宮町236番地
電話番号:0748-36-5881/0748-36-5566(市消費生活センター)
ファックス:0748-36-5553
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